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日常のいいもの探検隊

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たこライス

沖縄県のたこライス

これもご当地グルメだ

タコスの具を白米に乗せたものだ。
やく30年前 米兵のおなかを満たす料理として
金武町でできたといわれる。
町内には10点ほどある。

11/14には巨大タコライスをつくるもようしもある。

那覇にも勿論ある。

金武町商工会098-968-2491だ。

夏の沖縄もいいが、夏以外の日差しがきつくない秋に
ご当地グルメ目的に行くのもいい。

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甲府鳥もつ煮

甲府鳥もつ煮

市内の100店近くの店で提供しているようだが、甲府のそば店では定番。
丼めしで味わうと絶品らしい。

これから通販サイトでも登場するのは間違えない。

みなさまの縁をとりもつ隊

090-3041-5111

電話して取材するのも面白いかも。

富士宮やきそば

富士宮やきそばの秘密

こしがあり、もちっとした麺は残念ながら、スーパーでうっている○ちゃんのむし麺とは全然ちがう。

ただ、富士や富士宮のスーパーでは、あの焼きそばのめんがうられているが、日持ちがしない。

それで、こしのあるもちもちした食感はどうやってつくるのかがきになるはず。

一般的なやきそばのめんは小麦粉と水を練ってむしたあとにゆでるけど
富士宮の面は蒸した後に冷やして油で表面を覆うのだ。
その結果水分がすくなくもちっとした食感になる。
豚の背脂の搾りかすをあげた肉かすをグザイとして酷がでるのだが、またいわしやさばの削り節をかけるのが特徴なのだ。

甲府の鳥もつ煮

1950年ころに市内のそば店で考案されたといわれている。甲府の鳥もつ煮。

時間をかけて煮詰めた汁気のある通常のもつ煮とは異なるんです。

新鮮なとりもつをさとうと醤油で一気に照りにするんです。

甘辛いtれが絡んだもつは

すなぎものこりこりとしたのとやわらかいレバーなどの食感も同時にあじわえるんです。

今年の9月に開催されたB1グランプリで、なんと優勝したんです。

市内では100店舗近く提供しているんですよ。

なので、武田信玄めぐりでこのお正月でも山梨の甲府にいくのも
たのしいかもしれません。

Facebookをいじってみた。

Facebookをいじってみた。
ツイッターと連動するように設定してみたんだけど
どうもうまく反映しない。

どこがわるいのだろうか。

もう少し時間を置いてみよう。

さてさて

Facebookはアメリカでは主流。
アメリカではヘッドハンティングの材料にもなるともきいた。

日本はまだまだだけど、これからもしかしたら
フェイスブックよりも流行る可能性が大だ。